内部進学対策

内部進学対策

INTERNAL ADVANCEMENT

受験がないからこそ、
戦略が必要です。

内部進学対策 完全1対1個別指導
希望の学部への道を、一緒に設計します。

👤 完全1対1個別指導
📋 提出物・レポート管理サポート
🎯 学部進学に向けた戦略設計
🏛️ 経堂で50年以上の実績

The Reality

付属校生が直面する、
3つの現実

📝
テストは
「先生」が作る

市販の参考書には載っていない「授業の口頭説明」「独自プリント」から出題される。集団塾のカリキュラムでは対応できない。

😴
「中だるみ」は
本人のせいだけではない

受験がないという安心感は、「明確な目標を失いやすい」リスクと裏返し。周りが遊ぶ中での自習は、それ自体が難しい。

🏛️
「学部選び」という
第2の受験がある

「どこかの学部には行ける」と「行きたい学部に行ける」は別問題。内部進学は実は情報戦でもある。

Why Individual

個別指導が内部進学に効く理由

01
FILL THE GAPS
「理解の穴」を、ピンポイントで塞ぐ

内部進学は特定の科目を「捨てる」ことができません。全科目の平均が求められるからです。集団授業では聞き流してしまう「ちょっとした疑問」をその場で解決し、土台のしっかりした学力を構築します。

基礎の穴は、内部進学後の大学の授業でも響きます。今のうちに確実に塞いでおくことが、大学入学後にも活きてきます。

02
SUBMISSION MANAGEMENT
提出物のクオリティと期限を管理する

内部進学の評価において、テストの点数と同じくらい重要なのが提出物です。「自分一人では後回しにしてしまう」ワークやレポートを、塾の時間を使って高いクオリティで仕上げ、評定を確実に確保します。

「出すだけ」ではなく「高い評価をもらえる提出物」を目指して、内容の添削までサポートします。

03
STRATEGIC FOCUS
鍵を握る科目に、時間を集中投資する

「英語だけは平均点以下だと進学できない」「数学さえ取れれば希望の学部に行ける」——付属校生特有の状況に対応できます。進学の鍵を握る科目にだけ授業時間を集中させる、戦略的な配分が可能です。

最もリスクが高い科目から手をつける。それが内部進学を確実にする最短ルートです。

04
PACE CONTROL
学校の波に合わせて、授業内容を変える

「来週は小テストがあるからその対策に切り替えたい」「今週は復習をたっぷりやりたい」——そんな要望にその場で対応します。常に「今、自分に一番必要な勉強」だけに時間を使えます。

学校の授業の進度や定期テストのスケジュールに合わせて、毎回柔軟に調整できるのが個別指導ならではの強みです。

05
ANTI-SLUMP
中だるみを防ぐ、週ごとの目標設定

受験がないからこそ、モチベーションの維持は難しい。個別指導塾を「週に数回、強制的に学習モードに切り替えるスイッチ」として活用することは、精神衛生上もとても合理的な選択です。

「今週はここまで」という短期目標を講師と一緒に設定し、進学確定まで学習のペースを維持します。

In Short
個別指導は、あなたにとっての「学習管理の外部委託」です。
勉強の中身だけでなく、スケジュールや進捗の管理を任せることで、
あなたは「目の前の課題を解くこと」だけに集中できます。

まずは体験授業へ。
実際の指導を体験してから、決めてください。

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