公立中学進学準備対策

公立中学進学準備対策

PUBLIC JUNIOR HIGH PREP

中学1年の最初のテストで、
スタートダッシュを決める。

公立中学進学コース 完全1対1個別指導
中学生活の難易度を、入学前に下げておく。

👤 完全1対1個別指導
📊 内申点スタートダッシュ対策
🔢 算数→数学のつまずき予防
🏛️ 経堂で50年以上の実績

The Key Insight

中1最初のテストが、
その後の3年間を決める

公立中学では、最初の定期テストの結果が「この子はできる子だ」という先生の評価の基準になってしまいます。内申点はその後ずっと高校受験まで影響します。逆に言えば、最初のテストで上位を取っておけば、その後が圧倒的に楽になるということです。

このコースは「中学生活の難易度を、入学前に下げておく」という発想の指導です。

Three Strategies

入学前に仕込む、
3つの先手

01
QUICK START
内申点のスタートダッシュを取りにいく

小学校の復習を早めに切り上げ、中1最初のテスト範囲だけを徹底的に準備します。「最初の成功体験」を確実に手にすることで、先生からの評価と本人の自信を同時に底上げします。

最初に「できる子」というポジションを取っておくことが、3年間の内申点を有利に動かす最も合理的な戦略です。

02
MATH TRANSITION
「算数」から「数学」への断絶を防ぐ

算数がそこそこ得意だった子が、中学の「正負の数」や「文字式」で急に脱落するのはよくあることです。これは「頭が悪い」のではなく、論理の仕組みが変わるからです。個別指導なら、その子が「どこでつまずきそうか」をあらかじめ見つけて潰すことができます。

数学で詰まない状態を入学前に作っておくことが、理系科目全体を通じた最大の効率化になります。

03
ENGLISH GRAMMAR
中学英語の「文法とスペル」を先に仕込む

小学校の英語は「慣れ」が中心ですが、中学からは急に「文法とスペル」を求められます。ここで多くの子がパニックになります。入学前に「書く英語」と「文法の基礎」を先に仕込んでおけば、中学の英語の授業は確認作業になり、他の科目に時間を回せます。

英語で遅れを取らないことが、中学3年間の総合成績を安定させる大きな鍵になります。

In Short
これは「先取り学習」ではありません。
「中学生活の難易度を、あらかじめ下げておく」投資です。
最初の成功が、その後の3年間の土台になります。

まずは体験授業へ。
実際の指導を体験してから、決めてください。

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