高校受験対策

高校受験対策

HIGH SCHOOL ENTRANCE

「その子だけの最短ルート」を、
一緒に歩む。

高校受験 完全1対1個別指導
都立・私立、どちらの志望校にも対応します。

👤 完全1対1個別指導
🏫 都立・私立どちらにも対応
📝 内申対策から過去問添削まで
🏛️ 経堂で50年以上の実績

Why Individual

高校受験に、個別指導が
効く理由

高校受験は、15歳の子どもにとって人生で初めての大きな壁です。集団の中では「自分だけできない」と萎縮してしまう子も、1対1なら「先生は自分の味方だ」という安心感の中で、本来の力を発揮できます。

01
REAL OUTPUT
「わかったつもり」を、その場で潰す

解説を読んで「なるほど」と思っても、自力では解けない——それが「わかったつもり」の罠です。個別指導では、説明の直後に「では数字を変えて解いてみて」とその場でアウトプットを確認します。

インプット直後のチェック——これが学力を定着させる最短ルートです。「なぜ間違えたか」の癖(読み飛ばし・計算ミスなど)を講師が横で見抜くことで、ケアレスミスを根本から減らします。

02
STRATEGIC FOCUS
「捨てる勇気」をプロと一緒に持つ

受験生に与えられた時間は平等ですが、やるべき量は膨大です。全科目を平均的にこなす必要はありません。「数学の関数さえ取れれば合格圏内」と判断したら、そこに授業時間を全投入する——そんな戦略的な集中投資ができるのが、個別指導ならではの強みです。

何を強化して、何を後回しにするか。その判断をプロと一緒に下せることが、個別指導の大きな強みです。

03
MENTAL SUPPORT
孤独な戦いに、並走者がいる安心感

受験期はメンタルが揺れ動きます。「君の今の実力なら、ここさえ直せば届く」——そんな具体的でポジティブな言葉をかけ続けてもらえる環境は、授業内容以上に価値があることもあります。

YBAでは、長年の指導経験を持つ講師が学習面だけでなく、受験期の精神的なサポートも担います。一度担当した生徒さんが長く通い続けるのは、そのためです。

Toritsu vs Shiritsu

都立志望・私立志望、
それぞれの使い方

都立志望
「守り」を固める
伴走者として

都立入試は内申点と共通問題の戦い。「みんなが解ける問題を落とさない」ことが合格ラインです。

内申をあと1上げるための地道なサポート、ケアレスミスの癖の修正、都立特有の作文・ESAT-J(スピーキング)の添削——集団授業ではカバーしきれない細かな対策が可能です。

私立志望
「壁を突破する」
専門ガイドとして

私立入試は学校ごとに傾向がまったく異なります。「この学校は図形問題が必ず出る」「古文が難しい」といった志望校特有の癖を、過去問を使って1対1で徹底解剖できます。

3教科受験が多い私立なら、残り2教科に全リソースを集中させる戦略も可能。併願優遇のために「内申をあと1点」という局面でも、ピンポイントで補強します。

都立が本命なら、内申を確実に取るための守りの個別指導を。
私立を目指すなら、志望校のハードルを超えるための攻めの個別指導を。

まずは体験授業へ。
実際の指導を体験してから、決めてください。

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